• 検索結果がありません。

議事録 障がい者自立支援協議会 | 岡崎市ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "議事録 障がい者自立支援協議会 | 岡崎市ホームページ"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成 29 年度 第4回岡崎市障がい者自立支援協議会

開催日時 平成 29 年 12 月 18 日 午後1時 30 分~3時 00 分

開催場所 岡崎市東庁舎 701 号

委員 出席者:三浦博幸、原林基昭、鈴木孝光、三矢富昭、近藤一臣

杉浦桂子、塩澤美穂子、三ツ井武義、佐藤健哉、給田章生、山田美佐子 荻野義昭、中村幸正、守本健児、鈴木純子、羽田野裕子、柴田光康 地域アドバイザー:前田修

欠席者:加賀時男、宮路傳

事務局 障がい福祉課長:内田次夫、同副課長:鈴木ますみ

審査給付係長:内田久晴、施策係長:石井順子 同主査:上野麻里恵 同主事:岩瀬友子

健康増進課精神・難病係長:天野宏美

障がい者基幹相談支援センター:外山克之、森内君代、稲葉英隆、近藤千晶 丸住拓矢

会議次第 議題1 第4次障がい者基本計画(中間見直し)・第5期障がい福祉計画・第1期

障がい児福祉計画の最終案について

議題2 医療的ケア児に対する支援体制について

傍聴者 なし

議事要旨 1.開会

【事務局】

ただ今より、「平成 29 年度第4回岡崎市障がい者自立支援協議会」を開会します。

・資料確認

聴覚障がいをお持ちの委員がいらっしゃいますので、手話通訳者、要約筆記者の設 置及びヒアリングループを使用しております。ヒアリングループを使用しています ので、発言者はヒアリングループ用のマイクをご使用ください。ご自身の所属とお 名前を言っていただいた後、ゆっくりとご発言いただきますようお願いいたしま す。また同時に複数の方が発言をされますと通訳できないことがありますので、発 言はおひとりずつお願いします。皆さまのご配慮をお願いいたします。

2.あいさつ

【事務局】

会議に先立ち、障がい福祉課長内田よりご挨拶を申し上げます。

【内田課長】

(2)

東側に立体駐車場の建設を進めております。工事の進捗状況は 80%を超え、3月 初旬には工事完了です。障がい福祉課の所管する予算も毎年増加しており、今年度 は約 65 億円を超えます。特に障がい児通所支援として障がい児の発達支援の関係 で、放課後等デイサービスが毎年 30%を超える伸びを示し、平成 29 年度の予算で は約 11 億を超えます。第4次障がい者基本計画の重点施策のひとつである「早期 支援システムの構築」が徐々に図られていると考えます。本日の議題も第4次岡崎 市障がい者基本計画見直し、第5期岡崎市障がい福祉計画、第1期岡崎市障がい児 福祉計画という重要な計画です。闊達なご意見をお願いし、挨拶にさせていただき ます。

【事務局】

ここからの議事進行は、設置要綱第6条の規定により会長が会議の議長と定めてお りますが、加賀会長が欠席ですので、三浦副会長に議長をお願いします。

3.議題

【三浦副会長】

それでは、始めさせていただきます。

欠席者は加賀委員、宮路委員の2名、三ツ井委員は遅刻の連絡をいただいており、 現在、委員 19 名中 16 名の出席であり、定足数を満たしておりますので本障がい者 自立支援協議会は成立します。なお、西三河南部東圏域の地域アドバイザー前田様 もご出席をいただいております。どうぞよろしくお願いいたします。

議事に入ります前に、議事録署名者2名の選出についてお諮りします。会長一任で 異議はございませんか。

【委員全員】 「異議なし」の声

【三浦副会長】

それでは杉浦委員と給田委員にお願いします。

(1)第4次障がい者基本計画(中間見直し)・第5期障がい福祉計画・第1期障

がい児福祉計画の最終案について

【三浦副会長】

次第に従いまして、議題(1)「第4次障がい者基本計画(中間見直し)・第5期障

がい福祉計画・第1期障がい児福祉計画の最終案について」事務局より説明願いま す。

(3)

【三浦副会長】

ご質問、ご意見がある方は挙手願います。

【鈴木委員】

教育問題は大きいと思います。障がい者と健常者の教育現場が幼い頃から分離され ることが非常に怖いと思っていました。今回の変更でも、未だ障がい者が普通学校 へ行くことが権利だと、認識されていません。そのあたりがより多くの方に理解し ていただき、地域づくりにつなげられたらいいと思います。また、ヘルパー不足は とても深刻な問題であり、障がい者の地域生活を脅かしていることは全国的レベル です。他にいいアイディアがないのでしょうか。例えば資格を持っている方にヘル パーの仕事をしてはどうかと回覧版などで呼びかけるなど、他市ではされているよ うです。計画の中に入れるのは難しいかもしれませんが、様々な方法をみんなで考 えていけたらと思います。

【三浦副会長】

他にご意見はありませんか。

【守本委員】

前回会議で、基本計画の現状と課題の文章にパラリンピックなどで、デフリンピッ クを追加してほしいという要望を出しました。それに対する市の回答については分 かりました。けれど、聴覚障がい者にとっては一番大きなオリンピックはデフリン ピックです。そのデフリンピックがパラリンピックに比べ知名度が低いので、国会 で参議院委員に広めていただいています。今夏にトルコでデフリンピックが開かれ ましたが、そのことも含め周知してほしいと思います。また、様々な大会があるの で、パラリンピックだけではなく、デフリンピックや障がい者国際スポーツ大会等 の名前等を入れてほしいです。できれば事務局案を変更し、追記してほしいです。

【事務局】

前回も話がありましたが、守本委員が欠席でした。多くの大会を並べてしまうと計 画自体も文章も長くなり、スポーツ大会の周知が目標の計画、主旨ではないので、 今回は一番認知されているパラリンピックだけを記載し、障がい者スポーツ全体を 推進していく形を取りました。施策内容で具体的に記載されているので、最初に障 がい者の方が参加されるスポーツ大会を列挙する事は、今回は反映できないという のが市としての意見です。代表的なパラリンピックだけを記載するという形で対応 させていただければと思います。

【守本委員】 納得しました。

【三浦副会長】

(4)

羽田野委員、別の意見ですか。これに関する意見でしょうか。

【羽田野委員】

守本委員と同じ意見でしたが、納得されたという事なら結構です。

【山田委員】

先ほどの鈴木孝光委員のご意見について、地域を重要視したい事はよく分かりま す。重度知的障がいの自閉症の子がおり、小学1年生から養護学校に通っていまし た。地域よりも養護学校の大切さ、重要性をよく分かって通わせていたので、どち らがいいという問題は無いと感じています。障がい特性はそれぞれであり、両方あ ることがよいと感じています。

【三浦副会長】

それは承知された上でのご発言でしょう。今のままで良いわけではなく、基本は地 域に出られるようになる動きをしていきましょうという事だと思います。

【鈴木孝光委員】

全体の動きとして、国の動向として地域支援や施設の変革を求められている以上、 地域でどのように生きていくかを考えると、交流教育など様々な事も考えねばなり ません。教育の中で、多様な人間が生きている社会を小さいうちから教えなければ 理解できないと思います。小さい頃から慣れていない方に大人になって慣れるよう にすることは無理な話です。特別養護学校のいいところも悪いところも理解した上 で敢えて言わざるを得ない社会になってきたので、皆様にもご理解いただけるとあ りがたいと思い、発言いたしました。

【三浦副会長】

それでは議題(1)の続きの説明をお願いします。

【事務局より資料2について説明】

【三浦副会長】

何かご質問はございますか。

【荻野委員】

見込み量の件で 60 ページ「①重度訪問介護」が 30 年から 32 年までは 29 年度と同 数であり、66 ページも見込み量が減ると説明がありました。実感として利用する 人が増えず同じように推移するわけではなく、対応する施設がないために、例えば 豊川市や浜松市へ行かねばならないような状況があり、また、重度訪問にしても対 応できる施設が少ないがために利用できない、親がみるしかないという実態がある ように感じています。対応できるところさえあれば、利用する人は出てくるように 感じます。こちらと市の認識が異なります。

(5)

ありがとうございます。再検討いたします。

【佐藤委員】

24 ページ「縦横連携による相談支援体制」で、本校は「障がい児」という面でい ろいろお世話になっています。乳幼児期、学齢期が多く出てきており、大変助かっ ています。本校を卒業すると 18 歳以上になるので、就職や進路先を決めるのに諸々 のことを考えるのですが、障がい福祉課には障がい児から障がい者の事まできめ細 かく対応いただき、助かっています。学齢期で終わってしまう家庭児童課や児童相 談所などの役割がとても気になってきました。卒業後の事は知らないという態度で 切られてしまうことが多いので、相談支援体制でもそうですが、もう少し後まで支 援やサービスを上手に行えるようなシステムにしていただけるとともに、行政の関 わり方について、どの課がどのように関わるのかここには記載されないのですか。

【事務局】

家庭児童課と児童相談所の件と、行政機関をここの図に入れるという件について即 答できかねますので、検討させてください。

【原林委員】

50 ページ「(3)地域福祉活動の活性化」の「施策内容」の「災害時要配慮者や・・・」 という言葉がありますが、災害時要配慮者という単語がなくなっていると思いま

す。「災害時避難行動要支援者」という言葉がいいと思います。対象者を指す言葉

は「避難行動要支援者」、名簿を指す場合は「避難行動要支援者名簿」でいいかと

思います。

2点目、72 ページ「(5)成年後見制度法人後見支援事業」で「成年後見支援セン

ターにおいて、法人後見実施のための研修などを行います」とありますが、成年後 見支援センターにおいて、社会福祉協議会が法人として成年後見制度における後見 人候補者になれるように体制を整えたという事ですが、法人後見実施のための研修 とは何を指しますか。

【事務局】

地域生活支援事業の、国の要綱に基づいた計画になるので、要綱を再度確認し、文 章も成年後見支援センターと再度打ち合わせします。

【三浦副会長】

他の委員にも分かる内容にしてください。

【給田委員】

85 ページ「4 医療的ケア児・・・見込量と確保策」でのコーディネーターの育

成はぜひ進めていただきたいですが、32 年に1人と考えてよろしいですか。

(6)

ていないので、市としては 32 年度までには1人設置とし、31 年度でもできれば行 います。

【給田委員】

県の方針が決まり次第、配置していくと捉えてよろしいですか。

【事務局】 はい。

【羽田野委員】

1点目、19 ページ「インクルーシブ教育」で、「児童・生徒が可能な限りともに学

ぶことができるような配慮や環境づくりが必要です」とあります。なぜ必要なのか

分かるように、「学ぶことができるよう、理解、啓発を図るとともに、配慮や環境

づくりが必要です。」という文面がよいかと思います。

2点目、45 ページ「【現状と課題】」の8行目「公共空間のバリアフリー化・・・

住宅環境の整備」という文章の中に「アクセシビリティの登場」が加わるといいで しょう。

【事務局】

ご意見として伺わせていただきます。

【荻野委員】

「災害時要配慮者」、「避難行動要支援者」という言葉はこういった会議では目立っ

て出てきますが、実際に地域や学校に行くと民生委員さんがこの名簿を抱えてい て、結局どこにも出ず、存在自体知らないという話をたくさん耳にしました。実効 性のあるものとしてオープン化できる何か別のものにした方がいいと思います。

【塩澤委員】

質問です。31 ページ「2 日中活動への支援の充実」で「日中一時支援事業の充 実」の「施策内容」は、81 ページ「障がい児へのサービス・・・見込量と確保策」 に反映されますか。

【事務局】

日中一時支援事業が地域生活支援事業になるので、76 ページ「④日中一時支援事 業」の見込量は示しており、別に出すのではなく 76 ページの④の中に含まれてい ると考えていただけるといいです。見込量自体が法律のサービスに基づいて分けら れています。日中一時支援事業が障がい者の総合支援法の地域生活支援事業に位置 付けられた事業で、障がい児の福祉計画の 79 ページからは目標の見込量を児童福 祉法に基づくサービスで書いており、この中に日中一時支援の未就学児だけを出す ことは今のところは考えておりません。

【塩澤委員】

(7)

ないという事ですか。分かりました。

【中村委員】

50 ページ「(5)まちづくり活動への参画促進」で「障がい者自身が他の障がい者

を支援する「ピアサポート活動」「ピアカウンセリング活動・・・」と記載されて

いますが、全国で精神障がい者関係のピアサポートやピアカウンセリングという言 葉が出ますが、地域移行が非常によくなっているという報告はなく、岡崎市でもぜ ひ当事者を雇っていただいて、そういう人たちが中心となった地域移行を増やして いただきたいと思います。

【三ツ井委員】

「5.子ども子育て支援等の利用ニーズ・・・」という1枚の用紙についてです。 ハローワークで相談しており、保育園に入れないとか、学童に夏休み期間だけ預け られない等で就労を諦めてしまう方もたくさんいらっしゃいます。保育園も例えば 額田は空いていても、そこまでは預けられないようです。岡崎市では待機児童はい ないと聞いていますが、自分が住んでいる近くの保育園に預けられるかどうかは別 問題のようです。障がい児の体制整備を図るためには受け入れ体制が整っていなけ れば入ることはできませんが、預けたいところが満杯で預けられなければ、受け入 れ態勢、受け皿が不十分だと思います。しっかりと行っていく必要があるでしょう。

【羽田野委員】

以前、25 ページに3か月健診を入れていただきたいとお願いしました。これはこ ども発達センターの支援の流れという事で納得しました。しかし、今回 18 ページ に課題とした早期発見が載せてあります。リストは4か月健診と出ていました。4 か月健診では聴覚障がいの早期発見は非常に大事です。14 ページにある健診受診 者の表について1歳6か月検診のデータは掲載されていますが、4か月健診のデー タはありますか。

【事務局】

4か月健診は保健所が医療機関に委託して実施しています。対象者数、受診者数、 受診率のデータも出しています。

【三浦副会長】

資料もあるという事ですが、これに載せてほしいという事ですか。

【羽田野委員】

(8)

(2)医療的ケア児に対する支援体制について

【三浦副会長】

議題(2)について事務局から説明願います。

【事務局より説明】

【三浦副会長】

ご説明がありましたが、ご意見やご質問はありませんか。

【給田委員】

ようやくこの話が表に出てくると、とても期待しています。何年か前に3時間くら いこの話をしていたのを思い出します。現場では看護師が足りません。事業所でも 看護師が足らず、看護師配置に制約があるという見方もある状況で、医師会も含め て看護師を動かしていく事になると、こども相談部会、分科会では荷が重いのかと いう気がします。かといって、この協議会に設置してしまうと機動力が制限される でしょう。先ほど医療的ケア児のコーディネーターの設置という話も出しました が、新しくこれに特化した委員会等の場があった方がいいかと思います。学校関係 者もぜひ入れてほしいのですが、かなり本格的な動きがないとこの話は進まない気 がします。前回、事業所のグループ検討の場を立ち上げるという話があった事と同 様に特別な会議の場が必要になってくると思います。

【事務局】

「特別な場」とは部会をもうひとつ作るという事ですか。それとも自立支援協議会 とは別のものとして作るという事でしょうか。それとも「医療的ケア児専門部会」 のような専門部会を作るという事ですか。

【給田委員】

専門部会でもいいですし、自立支援協議会の中での新たな部署でもいいかと思いま す。いずれにしてもこども部会の中の作業グループといった形では厳しいでしょ う。

【事務局】

参考にさせていただきます。

【荻野委員】

(9)

てきます。対応できる病院や施設がないと岡崎市内で立ち上げて何かしようと思っ てもかなり厳しいでしょう。ここで話し合いが協議会の意見だと、まとめてしまう 事が非常に怖いです。かなり専門性を持った方で固めていただかないと、その辺は 厳しいでしょう。学校でも同じような形で、この辺を精査していただきたいと思い ます。

【三浦副会長】

実行性のある、委員の選び方、メンバー編成をよろしくお願いします。 では、次に参ります。

(3)その他

①岡崎市聴覚障がい者防災&支援マニュアルについて

【三浦副会長】

その他①について、守本委員から説明願います。

【守本委員より説明】

【三浦副会長】

ありがとうございました。ご質問ご意見ございますか。

【柴田委員】

愛知防災リーダー会という防災関係の岡崎地区代表を今年からしています。中核市 の豊田や豊橋、豊川などで災害時のコミュニケーションボードというものを作って 運用している所です。これは防災課へお願いして、計画してみようという話が進ん でいるので、来年度くらいはできるかと思います。避難所や施設、病院等で災害時 のフォローができると羽田野さんからも言われていたので、ぜひ早急に作っていた だきたいと防災課などに働きかけています。

【杉浦委員】

防災関係の話ではありません。自立支援協議会で就労支援専門部会を担当させてい ただいております。市役所のふれあいショップは来年で 10 年になります。障がい 福祉課の前にあり、障がい福祉課からはいつもご協力いただき、援助していただい ていますが、意見書のような自立支援協議会の名前で要望を出すことは可能でしょ うか。

【三浦副会長】

(10)

いる団体が数か所しかありません。そこに出したい団体が他にたくさんあります。 もし細く長く続けられたいならば、あまり騒がない方がいいかと思います。

【杉浦委員】

10 年間販売を行っていますが、正直言って売り上げが先細りです。今までも障が い福祉課から何度も岡崎市に変えてほしいという事を言っていただいています。し かし、市では販売行為をしてはいけないと切られていますが、他の市町の見本にな るよう、工賃の向上等を目的としてほしいと思います。そういう事を思うと、他の 市町は市民課にあります。何軒かやめますと言ってやめた所もありますが、それは やはり奥まっていて、うちも職員2人で利用者は3人までと言っていますが、それ に見合わず、ロスが出るからやめてしまうということがあるかと思います。

【三浦副会長】

こういったご意見は自立支援協議会についての専門部会でお願いします。就労委員 会でしっかり話をされたうえで、ここで話して協議することも可能ですが、今この 場で話しても、様々な立場の人がいますから難しいかと思います。

【杉浦委員】

では、就労支援専門部会へ持っていけばいいですか。

【三浦副会長】

そうです。しかし、そこで取り上げるかどうかは私も分かりませんが、課題として はそういう部門です。他はよろしいでしょうか。では本日予定の議題はすべて終了 し、私の進行も終了いたします。事務局にお返しいたします。

【事務局】

ありがとうございました。

次回の自立支援協議会の開催は、3月 12 日月曜日、東庁舎7階 701 号室にて予定 をしていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

これをもちまして、「第4回岡崎市障がい者自立支援協議会」を閉会いたします。

参照

関連したドキュメント

○○でございます。私どもはもともと工場協会という形で活動していたのですけれども、要

(※1) 「社会保障審議会生活困窮者自立支援及び生活保護部会報告書」 (平成 29(2017)年 12 月 15 日)参照。.. (※2)

Q7 建設工事の場合は、都内の各工事現場の実績をまとめて 1

⑤ 

№3 の 3 か所において、№3 において現況において環境基準を上回っている場所でございま した。ですので、№3 においては騒音レベルの増加が、昼間で

兵庫県 篠山市 NPO 法人 いぬいふくし村 障害福祉サービス事業者であるものの、障害のある方と市民とが共生するまちづくりの推進及び社会教

中央防波堤内の施工事業者間では、 「中防地区工

o応募容量が募集容量を超過している場合等においては、原則として ※1 、入札段階 において、